ひとりオンラインビジネスの備忘録

自分の強みや得意なことをオンライン講座にするための落とし穴

こんばんは。

今回は毎日の日課である掃除機掛けをしながらふと思ったことです。

Podcastで話す内容かなと思い、台本代わりにブログの記事としてもアウトプットしておきたいと思います。

ブログなんて、このぐらいラフな感じでもいいのかなって今は思っています。

SEOとかWEBライティングとか気にしないで書くと、こんなに気楽なものなんだな~って。

と蛇足しましたが、早速本題。

「何もないんです」って人のことは現状は考えなくていいって話

私の1つのゴールはオンライン講座の自動化を教えるオンライン講座を作ること。

ただですね「何もないんです」っていう人たちはどうしよう?って考えていたんです。

自分自身が一番初めは何もない人間でしたので、何もない人からどのようにしてオンライン講座を作ればいいのか?

これを今の段階で悩んでいるという、謎の沼にハマっていましたw

なので、何もない人はまずは私のように「アフィリエイト」から始めるのはどうでしょうか?と。

アフィリエイトってマーケティング全般が学べるので、本当に素晴らしいビジネスモデルだと私は思っています。

ということは、まずはアフィリエイトの基本的なノウハウからオンライン講座にするべきか。

この辺もターゲット次第なのかなって思ったんですよね。

「何もない人」にはどう教えようか?ではなく、自分の好きなことがすでにあったり、自分の商品がすでにあるひとが、いかにしてオンライン講座を作ってWEB上で自動化の仕組みを作り上げるか?

こっちの属性の方にターゲットを絞ることによって、「何もない人」へのコンテンツを考える必要性がなくなるのかなって思ったりしたんですよね。

ようはターゲット次第で、こちらのコンテンツも変わるんだなと。

無意識にターゲットを広げすぎるのには注意ですね

あれもこれもとコンテンツを詰め込みすぎるのもよくないのかなということにふと気づきましたね。

自分の思いが先行しすぎたといいますかね。

本当の理想は「まったく何もない人」でも何かしら強みや得意なことがあるので、それを見つける方法みたいなのが体系化できればいいのですが、これってある意味「コーチング」の領域になってくるので、オンライン講座の自動化とは属性が違うのかな?とも思ったりしましたね。

無意識のうちにターゲットを広げ、コンテンツも全く違うジャンルになってしまう…

多分、このような経験している人意外に多いのではないのかな?って思いました。

だから、ターゲットって大切なんですよね。

そして、参入するジャンルもやっぱり大切だなって思いました。

この辺についてはまだ、調査段階なのでまた別の機会にでも。

それでは。

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