アフィリエイトは2019年からでも稼げるのか?正解は「稼げます」

ついに2019年になってしまいましたが、2019年からアフィリエイトを始めても稼げることができるのか?

今回はそんなことについて書いていきます。

アフィリエイトは2019年から始めても稼げやす!

2019年でもアフィリエイトは稼ぐことができますよ。

ジャンル系のキーワードとかに関しては、椅子取り合戦なので、成果を立つためにはしっかりと戦略を行わないといけないですが、【商標サイト】に関してはそうでもないっすね。

アフィリエイトの案件は毎日何件も新規案件が出ています。

アフィリエイトしていない商品だって、毎年沢山、この世の中に生まれてきていますよね。

なので、やり方によって、稼げるか稼げないかは分かれてくると思いますが、2019年でも稼げることは間違いないですね。

自分が現に2019年もアフィリエイトで稼いでるよ

一番の理由は、自分自身が今現在もアフィリエイトで報酬が発生しているからですね。

2018年の大きな順位変動の嵐で報酬は下がっていますが、発生はしていますからね~。

2019年はアフィリエイトで巻き返したりますよw

あとASPも潰れてないですし

2018年の大きな変動でアフィリエイトが稼げなくなってしまったらASPはつぶれてしまいます。

でも有名どころのASPさんはつぶれていないですよね。

大きな変動は下がる人もいれば上がる人もいるわけですよね。

なので、報酬が上がっている人も間違いなくいるわけです。

私は下がったので、グーグルの新しいアルゴリズムに適さなかったんでしょう

周りのアフィリエイターさんも稼いでいるよ!

自分の周りのアフィリエイト仲間も2018年、大変苦戦したという話は聞きますね。

報酬がガンガン伸びていた方も、2018年後半戦で一気に失速とか。

でも、0ではないんですよね。

稼いでいるということは事実なんですよ。

具体的には「商標系&ジャンル系」は今でも鉄板でっせ

という感じで、2019年でもアフィリエイトで「稼げる」ということはわかっていただいたと思うんですが、問題は「具体的にどんなことしてんねん?」だと思うんですよ。

アフィリエイトって、結構、いろいろな種類があるんですが、私はいたってシンプルです。

  • 商標系
  • ジャンル系
  • アドセンス

この3つですね。

2018年のアップデートでジャンル系が結構やられたのが痛いですが、順位が上がれば間違いなく取れますからね。

商標系はいまさら説明する必要もないぐらいの鉄板ジャンルですよね。

商標系って初心者向けとよく言われますが、実は結構奥深いなぁ~と私は思っているんですが、皆さんはどうでしょう?

2019年アフィリサイトで稼ぐには「誰が運営しているか?」が伝わるサイトへ

アフィリエイター仲間からの情報や、ライバルサイトなどを調査すると、なんとなく傾向をつかめるようになりました。

2019年、アフィリエイトで稼ぐには…

「誰が運営しているのか?」が伝わるサイト

これかなと思っていますね。

ジャンル系でも、商標系でも上位表示してあるサイトの特徴などを分析すると「オリジナリティのある運営者」がしっかり訴求されているサイトが上位にいるな~という。

【考察】今後は信憑性の担保が大きなポイントかな~

「誰が運営しているか?」というと実名や住所などを公開する必要があるのか?と思う人もいると思いますが、私はそれについては懐疑的ですね。

本名や住所を公開する必要ないと思っています。

詳しい理由は別の記事にでも書こうと思いますが、本名や住所を公開することが大切!ということではないんじゃね?と。

ニックネームでもいいと思うんですよ。

ただ、そのニックネームでWeb上でなんらかのアクションを起こしているか?ということですね。

例えばSNSやアイコン画像の統一などなど。

このサイト運営者は本当に存在するのか?

また、信憑性がある人物なのか?

というようなことをAIを使って分析してくるでしょうね。というかしていると思いますね。

なので、自分のブランディング力を向上する必要があると思っています。

人がWeb上でしっかり認識された場合、「その人が書いた記事だから上位表示」というようなブランディングSEOの時代が来るかもしれませんw

【まとめ】2019年からアフィリエイト始めても遅くないで!

アフィリエイトはオワコンとかいろいろツイッター等では話題ですが、多分やり方次第なのかな~って思いますね。

2019年もアフィリエイトで稼ぐことは可能だけど、ちょっとこれまでのやり方を見つめなおしていかないとダメな感じとでもいうのでしょうか?

私自身は新規案件量産大作戦から一点集中大作戦へ戦略を変更していきますね。

それと信憑性の担保をどのようにして構成していくか。

2019年もなかなかスリリングに過ごせそうな予感しかありませんねw

お互い頑張りましょう!